エネルギーの地産地消で
カーボンニュートラル時代を創る

ご挨拶

地産地消型e-Fuel研究ユニット」は,2050年のCO2実質排出量ゼロ(カーボンニュートラル)を見据え,地域の再生可能エネルギーを活用して,地域で排出したCO2を燃料化して再利用することで,CO2が地域で循環する社会を目指します。そのために,愛媛県地域におけるe-Fuelの製造ポテンシャルとカーボンユートラルの効果及び地域経済への影響について研究しています。
ユニットリーダー 板垣 吉晃

お知らせ

第2回環境エネルギー工学ミーティングの様子がNHKのニュースで報道されました。
第2回環境・エネルギー工学ミーティングを工学部附属環境・エネルギー工学センターとの共催で開催しました。
板垣吉晃教授らの論文がCeramics誌,第6巻3号(2023年)の表紙に採用されました。
工学部附属環境エネルギー工学センターと共催によりセミナーを開催しました。
第一回ReFuel勉強会を開催しました。